「調査前に気づく」体制へー不正調査の知見から生まれた早期発見の実践的アプローチとはPR
大手保険会社によるカルテルや顧客情報の持ち出しなど、企業による不祥事・不正が相次いでいます。
近年では、テレワークの定着やコミュニケーションのデジタル化により、社内の不正は、ますます「見えにくく」なっています。不正の手口も年々巧妙化・多様化しており、法務部門が向き合うべきリスクは広がる一方です。
健全な企業活動のためには、リスクを「見える化」し、平時から不正の兆候を捉える仕組みが欠かせません。
本資料では、不正調査のノウハウから生まれた不正早期発見ツール「foxcope-CA」を紹介します。サービスの特長である「公認会計士・公認不正検査士(CFE)による高品質レビュー」「対象期間の『全メール』全量検索」「引用部分を自動整理する独自の『スレッド表示』」「有事調査への即時移行」といった4つの強みと、導入フローやユースケース、料金体系などをあわせて解説。システム×専門家で実現できる不正の予兆検知・ガバナンス強化について提案します。
総務法務
ファイルサイズ 5.3MB
目次
- ▷ デジタル・コミュニケーションが招く、企業ガバナンスを揺るがす新たなリスク
- ▷ 不正早期発見ツール「foxcope-CA」で解決できること
- ▷ foxcope-CAが選ばれる4つの理由
- ▷ 課題に合わせて選べる運用プランとユースケース
資料サンプル
- 著者
- 株式会社foxcale
株式会社foxcaleは、「フェアで明るい社会」の実現を目指し、2019年に設立されました。デジタル化が急速に進む現代において、企業不正やコンプライアンス違反のリスクはますます高まっています。私たちは、高度なデジタルフォレンジック技術と、公認会計士・弁護士をはじめとする専門家の知見を融合したワンストップ体制で、不正の「発見・調査・予防」を一気通貫で支援します。豊富な調査実績で培ったノウハウと、独自開発のSaaSプラットフォームを武器に、すべての企業が安心して事業に集中できる社会の実現に貢献し続けます。
